右端から左端まで約1秒の動画です。

この速度で飛行しているのですからカメラに映らないのもうなずけます。

雲の中を通過しているところもはっきりと映っているため、まず間違いないと思います。

この■は何?

【2018.5.22  15:26】日中出ている月を撮影

連写にて20枚撮った中の3枚に未確認な物体が写っておりました。物体は写真左上から右下(月の下あたり)へ移動。形状は正方形なのでいつもの球体とは別物のようです。 カメラの連写は1秒間に4.5コマですので、ざっくり写真の縦方向を0.5秒で通り抜けたことになります。

形状は正方形なのですが‥何か羽ばたいているようにも見えます。シャッター速度はいつもの1/4,000秒ですので、1秒間に4,000回以上の羽ばきをする生物を探せばよいことになりますが‥有名なハチドリで秒間80回、この時期一番速いと思われる蚊でも秒間1,000回ということですから該当するものは見つかりません。

奥日光 湯ノ湖にて

新緑を撮りりに日光方面へ行き、奥日光湯ノ湖上空を撮影しました。連写で9枚ほど撮った中に数枚、10日に写したものと同じものが飛行しておりました。

忍び寄る恐怖

2018.05.10 犬の散歩中空に向かって連写していたところ、4コマ中1コマにこのような写真がありました。影の用ですがあの球体に間違いありません。日に日に大きく写るこの物体は、私との距離を詰めてきているようで少々不安を感じます。

今回のこの写真を撮ったことではっきりと解ったことが2つあります。それを証明するために次の写真を見てください。

写真左下にある店が上の写真と同一のものです。この写真はカメラからパソコンへ移す際、不自然に感じたのものですが‥見直したところ、何が不自然だったのかを見つけることができなかったのです。勘違いだったのかとも思いましたが、とりあえず画像編集(色味や輪郭の協調)を試したところ意外な事実が見つかりました。

言うまでもなく違和感の正体はこれだったのです。ほぼ透明となることができるようで、こうなってしまうとまず発見することはできません。逆を返せば‥普段から近くに存在していても気づかないのです。

最初の写真の位置とこの写真の位置を比較してみると‥球体の大きさ(比率)は写真のズームに比例しており、紛れもなくこの物体はこの位置に存在することが証明されるのです。そして、最初の写真より高い位置であり、左から右の方向へと移動しています。

①ゴミなどではなく、一定の距離を置いた場所に物体は間違いなく存在する。

②透明になることができる。目視するのは困難ということです。

1/4,000秒初の未確認

8コマ中4コマで左上から右下へ移動している物体がありました。飛行機は撮影時確認できましたが、上の物体は見えませんでした。大きさから推測すると、飛行機よりもだいぶ手前にあるのは解りますが、これが何なのかは判りません。 ただ、8コマは2秒弱で撮っており、中央を飛行している機体の位置は8コマではほぼ変化しておりません。(同位置に存在あり)

信じられない移動速度

【撮影日】2018.5.5  10:00

いつものように連写で撮っていると1コマだけに大きく写っていた。

移動速度が相当速いようで近距離だと特にボケてしまう。

1/320秒ではこんな風に影しか写らないようだ。

地球動物園

【撮影日】2018.5.1 9:30

あまりに簡単に写せてしまったので、夢ではないだろうかと再び撮影に挑む‥。

その結果、すでに異常な状態であることを知ってしまった。

もはや「ウソ」だの「デマ」だの言うレベルではない! 紛れもなくその物体は存在する。彼らにとってこの地球はいわば動物園に等しいものなのかもしれない。

初撮影に成功!

【撮影日】2018.4.29 18:30

自宅バルコニーにて北西方向を撮影。お気に入り動画サイトにて「連写すれば撮れる」と聞き、単純にシャッターを切ると‥確かに写っていた。

サーバー更新

サーバー更新に伴う変更

サーバー更新に際し、プラン変更ができなかったため‥本日までの投稿をすべて削除いたしました。今後は私的な覚書として利用したいと考えています。